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恋みくじ−
「神様は心の羅針盤」そしておみくじは現在地を教える手伝いをしてくれます恋に悩むとき、先ず心を込めてひいて下さい。

幸福祈願 恋みくじ

『福娘 香恋(カレン)ちゃん』ステッカー付き!(全2色)


ステッカーの見本はこちら


ピンク

グリーン
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神社やお宮さんなどで頂く『お守り』は『買う』ものではありません。
お金で『初穂料(はつほりょう)』という【お供え物】をして、御神徳を『お守り』という形で神様から『授与』していただくものなのです。


■正月限定のお守り■
1月1日から数量限定で授与してもらえる、お守りがあります。
難関突破守(小豆袋守)このお守りは常時授与していますが、お正月にはこれに小さな小豆袋のストラップがつきます。赤150体、白100体、金150体そして厄除けの小豆袋守(小豆に加えて大豆入で節分までの限定品)100体の計500体、 初穂料1体1000円。
(写真はここをクリックして下さい)
※夫々なくなり次第終了させて頂きます。

えん結び守

横幅3cm・たて6cmの小さなお守り描かれているのはさくら。
金崎宮では桜が人と心を結ぶ。

500円


恋守

日光にあたると色が変わります。太陽のエネルギーをも戴いたような気持で・・・。
(写真は変化後)

600円


割符守(わりふまもり)

半分に割れるようになっています。半分に自分の想い(願い)を書いて、割る事により悪しき想い(災い)は神様のもとへ、清き心は神様のお札とともにお守りとして自分のもとに。

郵送でも可能です。

300円


難関突破守(小豆袋守)

織田信長、朝倉攻めの折り妹お市の方は浅井・朝倉両軍に挟まれ窮地に陥ったことを知らせるため、両方を紐で結んだ袋に小豆を入れ陣中に届けたという。この2ヶ月後、信長は近江姉川にて浅井、朝倉軍を破る。
今は大変厳しい状況にあってもここを乗り越えれば未来があると言うお守り。
ちょっと大きくて太いのは、手の中に入れて握っていただけるように。
内にはお守りのほかに小豆(一粒)が入っている珍しいお守りです。

1000円



金がさき守(タペストリーセット)

「吹き付ける 風は敦賀の宝船 儲けて帰る 金がさきかな」

以前、敦賀港に入る船は必ず金ヶ崎の横を通った。荷を積み降ろしする船や漁師にとって金ヶ崎はその名のとおり「金が咲く岬」であったのだろう。


1000円



開運御守

さくらの形をしたちりめんでできたお守り。金崎宮では桜が幸せを運んでくれます。

500円

こども守

うさぎ・ぞう・キリンの3種類がありビニールに入っているのでランドセルにつけても雨などの時にも濡れません。

600円


健康守

「楽しく健やか活き生きかえる」

かえるをもじったカエルの形をしたお守り。他にも、なすびやかぼちゃの形をしたぼけ封じのお守りもあります。

500円



車型守

車の形の交通安全の御守。

600円



学業守

本の形をしたお守りと鉛筆の形をした物と2種類あります。本は開けることができます。

500円


※ここで紹介させていただいているものはほんの一部です。
金崎宮社務所にはかわいい御守がたくさんそろってます。是非お立ち寄りください。
また、「御守りを授与してほしいけど遠方に住んでいるので・・・」という方は社務所の方にお気軽にお問い合わせください。